私は最低最高最低

受験生であり韓国オタクで美容オタクで本オタクで音楽オタクで映画オタクです そして暗い記事をよく書きます 楽しんでくれたら嬉しいです

親のことを嫌いにならざるを得ない状況下に置かれること

 

 

私は両親どちらにも尊敬の意を

決して向けられない 子供にだいぶ前からなってしまったし

 

特に母に対しては

凄まじい嫌悪感を抱かざるを得ない

一面を

嫌という程知ってしまって

 

純度百パーセントの好きなど

ない

 

 

それでも私が心から

大切に思っている人は

二人だけであろうし

 

人のために泣くということ

(まぁ私は結局

自分のために泣いているのかもしれないが)

ができるのは

時と場合によりミラクルが起きない限り

二人だけであって

 

美味しい食べ物を自分より

人に食べて欲しい

からあげるとか

 

そういう気持ちになるのなんて

一生この先二人以外と

(おばあちゃんおじいちゃんもか)

以外出てくるのだろうか

 

と思えるので

まだ平気

 

 

二人のために私が

頑張らなくてはいけない

 

私が立派になって

二人を余裕で支えてあげなくてはいけない

しかもすぐに

 

これまで努力すればいくらでも

二人に対して投資できたし

その他の私なんかに無条件に愛情を

注いでくれる人たちに

投資できた

わたしにはその才能があると思っている

 

ひたすらにこれまでの私はゴミである

 

少なくともこんな

わたしに愛情を注ぎ続けてくれている

タフな精神を持っているところは

 

尊敬できるのかもしれない

 

 

つまりはそれでもそんなに大切に

彼らのことを思っているのに

 

その反面嫌悪感を激しく抱かなければならない面を

ことごとく無理やり見せられること

 

 

今日のことがとてもつらかったから

インスタの裏垢に書いて

やろうかと思ったが

 

インスタのストーリーに打ち込んでる時点で

辛さを見てもらって

気持ちよくなる自慰行為だなって

思い冷めながら自慰行為のために

ストーリー作るのは

今日は沈み度がわりとキャパ超えてて

それにえねるぎーさくのがバカバカしくなったからやめた

 

とどのつまりは大学受かりたい

というか慶応受かりたい